3.11以後、直面している変革の時代を"如何に生きるか"を問い直す
3.11以前と以後では、日本(人)の意識と行動は大きく変わりつつあります。
戦後65年間営々と積み上げてきた価値観や行動様式や豊かさと言ったものが
一瞬にして多くの生命と共に破壊され、押し流され総てがご破算になる様を目にしました。
私たちは、今までそれが当たり前として見過ごしてきたもの、見失ってきた大事なものの数々を、
改めて見詰め直さなくてはならないのではないでしょうか。
それは自らの生き方であり、家族の在り方であり、仕事に対する姿勢であり、地域の絆であり、公や国に対するかかわり方でもありますが、
一言で言えば「如何に生きるか」を問い直すことでもあります
上記の考えをベースに展開する二つの強化研修
変化の時代に対応できる人材が求められています。
厳しいサバイバル競争に勝ち抜く為には社員個々の「人間力」の差が
モノを言います。社員が何を考え、如何に行動しているか、意欲、感性、
創造力、教養等々、「人間力」という"目に見えない経営資源"の蓄積
の差が、企業の盛衰、明暗を分かちます。

- 1. 基本・凡事が疎かになっていませんか?(真の敵は内部にこそ有り)
- 2. 感動を売る社員が育っていますか?(特にサービス業は必須条件)
- 3. 社員の心(本音)が読めていますか?(リーダーシップの要です)
- 4. トップの意思が社員に理解されていますか?(独り善がりは危険です)
- 5. 社員は夢や希望を持って働いていますか?(仕事の質に影響します)
どのような状況下でも、企業の守りは100%自己責任です。
不況や変化の時代に負けない「人材」と「社風」を作る為の研修です。


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日本人本来の感性を磨き、
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